ベイスターズ「勝てば勝つほど安くなる割引」始める: みじかめっ!なんJ

その他 2025/11/03 14:45
ベイスターズ「勝てば勝つほど安くなる割引」始める: みじかめっ!なんJ
1 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:17:16.17 ID:CfM4EL9b0.net
http://www.sankei.com/smp/economy/news/150420/prl1504200080-s.html

(*^◯^*)勝たなければ儲けが美味いんだ!“応援割”は、横浜DeNAベイスターズのセ・リーグ公式戦における1週間単位(月曜日~日曜日でカウント)の戦績に応じて、翌月曜日(祝日の場合、翌営業日から)の午後12:30から24時間限定で「DeNAトラベル」の旅行商品が割引になるキャンペーンです。勝敗を問わず基本割引が適応されるほか、日曜日まで連勝が続いた場合は連勝数に応じて割引額がアップします。なお本キャンペーンは、2015年シーズンのセ・リーグ公式戦終了まで実施予定です。

【応援割】日曜日に実施される公式戦の勝敗に関係なく基本割引を実施

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【連勝割】“応援割”実施直前の日曜日までに横浜DeNAベイスターズが公式戦で連勝していた場合に適応
(例:金・土・日で3連勝していた場合、3連勝割引が適応)

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3 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:20:10.73 ID:1bU0Wgki0.net
大草原
4 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:20:10.88 ID:4K+dQpcq0.net
<実施日>2015年4月13日(月)から


あっ…
19 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:25:48.31 ID:l37b6E1M0.net
>>4
詐欺詐欺アンド詐欺
8 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:21:35.41 ID:fr5BrU3o0.net
実施日から1勝もしてないンゴwwwwwww
5 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:20:30.33 ID:sqpcP1FmM.net
「今日も通常価格かー」
7 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:21:31.89 ID:m5b2r+yV0.net
負けが続いたらハマスタのチケットが安くなる割引はよ
11 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:23:04.25 ID:Zr+O2wT30.net
これは八百長ですねえ
12 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:24:21.34 ID:qaLCcCeB0.net
意味の無いキャンペーン
15 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:25:10.74 ID:YSmF6emZp.net
燃油松「高いぞ」
17 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:25:35.58 ID:If64bNLT0.net
利益重視主義
18 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:25:38.10 ID:kOzH/G0q0.net
八百長疑惑
14 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 15:25:04.72 ID:k8PsNFl70.net
西武の一口カツ事件を忘れるなno title

1 : 風吹けば名無し[] 投稿日:2011/10/31(月) 14:03:05.64 ID:4fkkCKdO
本拠地、西武ドームで迎えたホークス戦
前日に楽天に敗れたため、カツは元通り5個500円だった
スタジアムに響くファンのため息、どこからか聞こえる「1個100円じゃ誰も買わねえよ」の声
無言で片づけ始める店員の中、一口カツ屋の店長は独り厨房で泣いていた
連勝中に手にした話題、喜び、感動、そして何より赤字覚悟の大盤振る舞い・・・
それを今の球場で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
「どうすりゃいいんだ・・・」店長は悔し涙を流し続けた
どれくらい経ったろうか、店長ははっと目覚めた
どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たい網の感覚が現実に引き戻した
「やれやれ、明日の仕込みをしなくちゃな」店長は苦笑しながら呟いた
立ち上がって伸びをした時、店長はふと気付いた

2 : 風吹けば名無し[] 投稿日:2011/10/31(月) 14:03:18.95 ID:4fkkCKdO
「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
厨房から飛び出した店長が目にしたのは、通路を埋めつくさんばかりのお客だった
まぶしいほどに500円玉が光り、地鳴りのように一口カツを求める声が響いていた
どういうことか分からずに呆然とする内川の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
「店長、開店だ、早く開けろ」声の方に振り返った店長は目を疑った。「わ・・・渡辺監督?」  「どうした店長、今日は500円で17個だろ?」
「な・・・中村さん?でも昨日負けたはずじゃ」  「なんだ店長、かってに連勝を止めやがって」「涌井さん・・・」  店長は半分パニックになりながらアルバイトの手先を見た
一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ、一口カツ
暫時、唖然としていた店長だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
「売れる・・・売れるんだ!」
店員から材料を受け取り、厨房へ全力疾走する店長、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

翌日、ゴミ箱で冷たくなっている一口カツが発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った