隣の客が味玉サービス受けてるんですけど~: みじかめっ!なんJ
1 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:G1U3Xt950
なんかムカつくわ
4 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:Ux32W74f0
常連優遇するのは当たり前やろ
5 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:VViD4b3s0
ワイは卵そんな好きやないから別にええわ
6 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:n3RS9dlu0
たまごの原価なんて大したことないぞ
7 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:G1U3Xt950
談笑はまだいいとして同じ料金払ってんのに露骨にそんなサービスあかんやろ
8 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:feg6LTlkd
学生サービスの可能性
9 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:d0ss2zhpa
クーポンやろ
10 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:Ux32W74f0
リピーターがどんだけありがたいかわからんのか
11 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:Ch599NT90
うそまつ
12 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:/KImiORX0
俺にもサービスしてくださいって言えばええやん
13 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:G1U3Xt950
リピーターなんて店の都合やん
ワイだって同じ料金払ってんやで
ワイだって同じ料金払ってんやで
18 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:d0ss2zhpa
>>13
店にだって客を選ぶ権利あるし、お前が一回行っただけの店と週に何回も来てくれる客ならどちらがありがたいと思う?
店にだって客を選ぶ権利あるし、お前が一回行っただけの店と週に何回も来てくれる客ならどちらがありがたいと思う?
14 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:PR361P2p0
貰った奴に声かけて半分貰え
15 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:VDbTRu3E0
卵一個で嫉妬メラメラで草
20 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:PR361P2p0
>>15
だったら俺にも1個くらいよこせや
だったら俺にも1個くらいよこせや
16 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:Ux32W74f0
その料金分は提供されてるんやろ?
21 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:G1U3Xt950
17 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:4nBHXyixp
1回しか来ないやつと週何回って来てくれる上客とじゃそらちゃうやろ
19 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:2Np83R9s0
店名出せ
22 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:p0rEtIOPa
今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男が
ひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。
ほかに特に話題があるわけでもない。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の
日であることを表していた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらが
もう一尾乗せられた。
「おやじ、いいのか。」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。
些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからも、この店に通おうと心に決めた。
男は財布から500円玉を取り出して、
「おやじ、お勘定」
「800円」
ひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。
ほかに特に話題があるわけでもない。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の
日であることを表していた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらが
もう一尾乗せられた。
「おやじ、いいのか。」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。
些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからも、この店に通おうと心に決めた。
男は財布から500円玉を取り出して、
「おやじ、お勘定」
「800円」
23 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:21:58 ID:XUhXO/9hM
ワイもよく行く店で味玉くれるが正直他の客に申し訳ない