コカインの恐ろしさを再認識しよう: みじかめっ!なんJ

その他 2025/11/03 15:22
コカインの恐ろしさを再認識しよう: みじかめっ!なんJ
1 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
コカインはコカという灌木の葉が原料です。原産地は南米で、古代から貨幣と同様に扱われる貴重な植物でした。
後にヨーロッパでコカの葉から独自のアルカロイド成分・コカインが分離され、麻酔薬として使われるようになりました。

コカインはごく少量でも生命に危険な薬物です。
主に鼻の粘膜から吸いこんで摂取するため鼻が炎症を起こし、肺も侵されます。
この麻薬のもっとも特徴的な中毒症状には、皮膚と筋肉の間に虫がはいまわるような感覚が起こる皮膚寄生虫妄想というものがあります。
また、脳への影響も大きく、痴呆状態となり人間として生きることそのものを放棄することになるのです。
これらの他にも妊娠中のコカイン摂取が子供に及ぼす影響(コカインベービー)も重要な問題です。
3 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:VC6uwuJG0
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4 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:GuD3QO6T0
コカ・コーラに含まれてるってガチなのですか?
9 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:HSlvsIOUp
>>4
それかなり昔の話でもう入ってない
5 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
コカインは中枢神経を刺激します。即座に現れる作用には、瞳孔の散大、血圧・心拍・呼吸・体温の上昇といったものが含まれます。
常習的使用では、鼻の粘膜に腫瘍をつくる危険性がありますが、時折使用するといったケースでは鼻詰まりや鼻水が見られます。
不衛生な注射針を使いますと、肝炎やエイズ、その他諸々の病気に罹る恐れがあります。
コカインの遊離化(普通は塩酸コカインなどのように「塩」の形ですが、これから「塩基」を取る化学的加工)の作業では溶媒(引火性が強い)の使用が絡んでくるため、爆発による死傷事故が発生することがあります。
6 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:IFKZI2BGa
ピエール瀧 なんJ
7 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:zXL3GCAA0
粉末を鼻から吸うとダメージデカイからクラックを気化して冷やして吸うべきなんやろな
8 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
コカインは身体及び精神の両面に依存性を作るのでこのクスリなしでは生きていけないように感じるようになります。
おまけに耐薬性がすみやかに向上しますので、同じ効果を得るのに必要な量が次第に増えてゆきます。
10 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
クラックと呼ばれるコカインの遊離体である塊状物質(「ロック」rockでここでは固形石鹸を砕いたような小さな塊が幾つもある状態)は非常に中毒性が高く、且つその作用はものの10秒程度で発現します。
代表的な作用としては、瞳孔の散大、脈拍の増加、血圧の上昇、不眠、食欲減退、触感異常、偏執病症状、そして各種の発作です。
コカインは脈拍や心拍をコントロールする脳の機能を破壊しますので、死を招くこともあります。
19 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:kgtV6zeq0
>>10
10秒で効くってことは好きな子を強制的にハイにできちゃうってことか
20 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:zXL3GCAA0
>>19
ハイになる方向性がルー大柴みたいな感じやからエロくないぞ
11 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:OB6I3cia0
要約してくれや
13 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:GuB4hWrP0
>>11
コカイン(英語: cocaine)は、コカの木に含まれるアルカロイドで、局所麻酔薬として用いられ、また精神刺激薬にも分類される。無色無臭の柱状結晶や。
1885年にはじめて単離され、19世紀後半から20世紀初頭には広く販売されていたが、後に国際条約で規制され、麻薬に関する単一条約による規制に引き継がれているんや。日本の麻薬及び向精神薬取締法における麻薬であるんやで。
12 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:/+xNVxTP0
コカインって害レベルで言えばタバコよりちょっと悪いくらいやろ?
23 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:zs+x5aln0
>>12
なわけないやろw
使用するとかならず大量使用するようになって
呼吸と心拍が早くなって、そのうち呼吸ができなくなって死亡する
14 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
コカインが身体に与える影響としては次のことがあげられます。

脳・神経系統に対して
コカインは、中枢神経に作用するためさまざまな意識障害や、幻覚・妄想、記憶力の低下、痙攣などをを引き起こします。
また、脳内出血、脳卒中、動脈狭窄、動脈破裂、精神系統の各種発作を生じさせます。
呼吸や心拍をコントロールする脳の機能を破壊しますので呼吸困難などにより死を招く危険性もあります。
15 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
肺に対して
体液の蓄積、コカインの蒸気を吸引した事による肺の充血、咳、肺や喉の痛みなどの発生など。

胃に対して
食欲減退、胃痛、はきけ、嘔吐など。

心臓・血管に対して
心臓に対しては、血液中の酸素不足、細胞の異常、心拍の上昇、脈拍の停滞による不整脈、心不全、胸痛、心臓発作。
血管に対しては、収縮、血圧の急上昇、狭心症が生じます。
16 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:KprEUjwz0
オーガニックやし大丈夫やろ
18 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
鼻腔に対して
コカインを、鼻腔内吸引すると、常習的使用者では鼻の粘膜に腫瘍をつくる危険性がありますが、時折使用するといったケースでは鼻詰まりや鼻水がみられます。
これらの鼻腔内炎症は嗅覚の麻痺や副鼻腔性頭痛を引き起こします。

生殖器官に対して
性欲を亢進するほか、精子や月経に異常が起こります。
妊娠中の使用では胎盤の早期剥離を引き起こしその出血のため、流産や早産の恐れがあります。
また、生まれてくる子供には高率に心臓や腎臓の奇形などの身体障害や、精神障害が発生する危険性があります。
21 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
脳内出血、脳卒中、不整脈、心不全、狭心症、肺炎のリスクが高まります。
22 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
コカインを摂取すると、いわゆる「ハイ」な感覚に包まれます。
ハイとは、極めて幸福な感覚で、やる気に満ち自信にあふれた人物になったような気持ちになることです。
しかし、依存性がたいへん高いこの薬は使用量もどんどん増え、アッと言う間に中毒者へとなってゆきます。

薬の効果が切れると、不眠や疲労困憊、焦燥感、鬱などの症状が始まり、妙に多弁になったり、何かをせずにはいられないような衝動(例えば椅子から立ち上がったりまた座ったりといった無意味な行動)にかられます。
この衝動はたいへん脅迫的なもので、自分で止めようとしても止められません。
25 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:ztZEN8X/a
>>22
でもこれ普段の瀧じゃん……
24 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
乱用の繰り返しによる慢性的な症状としては、幻覚や思考の異常、精神錯乱、そしてコーク・バグと呼ばれる特殊な感覚が起こります。
コークとは「コカイン」、バグとは「虫」の意味で、日本語では「蟻走感」と呼ばれています。
その名の通り、体中を小さな虫に這い回られるような気味の悪い感覚です。
ことに皮膚と筋肉の間に虫が走る感覚がし、皮膚が裂けるまでかきむしらずにはおれない状況に陥ります。

こうした症状が常に繰り返されるようになり、まともな精神状態を保つことが難しくなってきます。
最終的には錯乱に陥り、完全な精神障害を受けることになるのです。
26 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:bT5EB9c/0
不安定すぎる
27 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
コカイン乱用の兆候

●不眠
●鼻水、副鼻腔性頭痛、鼻腔内炎症
●食欲減退と性欲亢進
●人間関係、学校、家庭、経済及び就労上の問題等、各種の問題の発生
●抑鬱、焦燥、疲労困憊
●通称「コークバグ」(「コーク」はコカイン、「バグ」は小さな虫の意。
ここでは「蟻走感」で、皮膚の下を蟻が走るような不快な感じを言う)によって、皮膚を引っかくため、赤くなる現象が見られる。
●頭痛、瞳孔散大、振せん(しんせん=ふるえ)、悪心
●多弁、発熱、心拍上昇
●使用に関係する器具としては、小さなスプーン、小さなビニール袋(日本で言うところの「パケ」[packet])、小さな鏡(これはコカインの粉末をこの上において、
それを畦状に延ばし、それをストローで鼻から吸うのに使うのである)、小さなバイアル瓶(薬瓶)、カプセルなど。
28 名無しさん@涙目 2025/11/03(月)15:22:07 ID:h7AiYN+N0
コカインの精神障害

●コカインの依存者は、もうやめることができないこと。
●脳の中では本来は覚醒の後に訪れるべきリラックスした感じを伝達させるために必要な化学物質を、
コカインがストップさせてしまい、相変わらず典型的な形のドーパミン(快楽伝達物質です)を作って流し続けるので、依存性ができる。
●多幸感(恍惚感)が消失しますと、イライラした抑鬱状態に苛まれる。
●重度の偏執病の症状
●強迫的衝動的行動
●幻覚
●異常で不合理な考え方